ボイストレーニングの事なられみぼいす
このエントリーをはてなブックマークに追加
Check

助けて

1 : 名前:でなお 投稿:16/07/05(火) 17:20:05
裏声が上手く出せなくて苦しいです。
どうしても喉が閉まってしまい、細くなり続きません。
2 : 名前:ビックリ万 投稿:16/07/05(火) 21:28:31
息漏れが強いからですかね…。

あとは、筋肉が裏声の出し方を知らないのかもしれません。
丁度、お箸の持ち方を覚える時のように、最初は中々動かない指を、ほんの少しずつでも動かそうすることが、必要なのではないでしょうか?

生意気、すみません
3 : 名前:名無しさん 投稿:16/11/02(水) 18:04:19
倍音をだすコツを教えます。
輪状甲状筋を鍛えるメソッドが世の中にはいろいろありますが、
最初に大切な条件があります。
それは、肛門の柔軟性を獲得していること。
そう、舌骨、甲状軟骨、輪状軟骨、気管軟骨は支柱である椎骨から独立して空中に浮いています。
自由に動かなければ、輪状甲状関節のヒンジ運動とスライド運動は適切に作動しません。
さて、その条件さえクリアしているあなたなら、この無声トレーニングは大層な効果が期待できます。
方法は簡単。
まず肛門に力をぎゅっと入れます
@「ウォ」「イッ」を連続で、声にせず、発声する
A咽頭共鳴腔拡大を保持しながら、ウォは低音を、イッは高音を意識すること 高音の時には肛門に力をぎゅっと入れます低音の時には弛めます
Bくちびるは半開きとし、決して動かさないこと(舌も動かさないこと)
C喉頭をリラックスして、息の流れを止めない
D最初はゆっくり、徐々に速度を増して、最後は高速で この高速の時に肛門の力を完全に弛めて息を吐き切ります
これが 倍音が生まれるコツです
ふざけているようではなく お腹ではなく肛門に力を入れてください
▲ページの先頭へ戻る

名前 : 投稿キー : 半角で1234と入力 sage
Copyright© 2010-2016 れみぼいす All Rights Reserved.