マイクにはおおまかにダイナミックマイクとコンデンサーマイクがありますが、録音向きなのはコンデンサーマイクです。

コンデンサーマイクの値段はピンキリで、お手頃なものだと1万円くらいで買えますし、プロが使用するような高品質のものだと50万円を超えるものもあります。

今回はプロが録音時に使用する、最高峰の品質のコンデンサーマイクを実際に聴いてみましょう。

プロも使用するコンデンサーマイク

AKG C12VR (約40万円)

TELEFUNKEN ELA M251 (約130万円)

SONY C-800G (約70万円)

BRAUNER VM1 (約70万円)

他には「MANLEY Gold Reference Microphone (約50万円)」が有名ですが、残念ながら動画を見つけることができませんでした(´・ω・`)

マイク次第で声も変わる

動画を見てわかる通り、最高のマイクはとても繊細な音まで拾ってくれます。ところが安いマイクだとこうは綺麗に拾いません。

マイクの品質は録音の品質に直結しますので、本当に良い音質で拾いたいのであれば多少値が張ってでも良い物を選んだ方が良いようです。

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