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カラオケで選曲をする際には、通常の打ち込みのカラオケ音源と、実際にスタジオで演奏したものを撮った生音源を選べる場合があります。

どちらも曲を送信する前にデンモクで切り替える事ができます。一部は通常の打ち込み音源しかない場合もあります。

  • DAMの場合は、「通常曲(打ち込み)」と「生音演奏(生音源)」を切り替える事ができます。
  • JOYSOUNDの場合は、「生音源スタンダード(打ち込み)」と「生演奏(生音源)」を切り替える事ができます。

今回は両者の違い、メリット、デメリットについて解説していきます。

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前回の記事では、JOYSOUND f1という機種の設定方法について触れました。今回はLIVE DAMを設定し、カラオケらしい音からCDやライブっぽい声の入り方に変えるための方法について書いていきます。

※設定の変更はカラオケ店員でさえよく理解していない事が多いため、退室の際には必ず設定を元に戻すようにお願いします。これを了承できる方のみ設定変更してください。

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カラオケ機器の設定方法について書きます。デフォルトの設定だとエコーが強くてボワンボワンしたり、マイクに声が乗らなかったりとかなり歌いづらいものになっております。設定をいじることでこれらが改善され、かなり歌いやすくなります。

今回は、「JOYSOUND f1」という機種の設定方法を書きます。(LIVE DAMの設定方法についてはこちら

※設定の変更はカラオケ店員でさえよく理解していない事が多いため、退室の際には必ず設定を元に戻すようにお願いします。これを了承できる方のみ設定変更してください。

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JOYSOUND f1の採点機能、分析採点ⅲ(全国採点ONLINE)で高得点を取るための手引きを書いていきます。

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千の風になってで挑戦して98.374でした。

分析採点ⅲとは

JOYSOUND f1という機種でできる採点機能です。f1であれば、「全国採点」を選択しても分析採点ⅲと同じ採点基準で採点ができます。

DAM全般の採点とは違い、JOYSOUNDの採点は比較的甘く、高得点は取りやすいです。ただしf1では100点満点を取った方はまだ現れていないそうです。全国採点をやっているとたまに100点満点を見かけますが、それはCROSSOという機種で行っているようです。

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今回はマーケティングの観点から、歌手が生き残るために必要な事を書いていこうと思います。

歌手が生き残るのはとても厳しい

結論から言いますと、歌手というのは生き残るのが非常に厳しい職業です。理由は主に以下の2つになります。

  1. 競争相手が非常に多い
  2. 模倣(真似)が容易である

1. 競争相手が非常に多い

声を出せれば誰でも歌を歌えます。よって、歌手業に参入できる人間はかなりの数になります。おまけに元手がかかりにくいというのも競争相手を多くしている要因になりえます。

例えば喫茶店を新しく開業したいとすれば、1000万円以上は軽くかかります。このように参入に至るまでに何らかの障壁があれば競争相手は減るのですが、歌手の場合は非常に低価格で始められるため競争相手が多くなります。これが生き残りを難しくさせています。

2. 模倣(真似)が容易である

歌い方というのは誰もが簡単に真似できてしまいます。例え誰もやっていないようなオリジナルの歌い方を確立したとしても、ライバルに真似されてしまっては優位性はすぐになくなってしまいます。なかなか「その人だけの歌い方」というものがないのが歌です。

以上の事から、歌手が競争相手を出し抜いて生き残っていくのはとても難しいのです。

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